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      <title>不動産投資道場　サラリーマンでも出来る不動産投資術</title>
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      <description>不動産投資をこれから始めたい方や始めて間もない方に、不動産投資の基礎知識や
ノウハウを十分理解していただけるように、不動産投資のいいところ、気をつけて
いただきたいところを中心に、サラリーマンでも出来る不動産投資の総合情報を提供しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>財務諸表とは</title>
         <description>決算書の事を税法で決算書、証券取引法で財務諸表、商法で計算書等と呼びます。財務諸表は決算書と思っていただいてかまいません。

財務諸表の利点は不動産投資に必要な不動産投資法人の膨大な運用情報をたった数ページで掻い摘んで見れると言う事です。例えば、儲けているのか。資本は充実しているか。負債の状況はなどたった数ページにまとめられいますので必要な情報のみ入手できるのです。要するに学校などで学期末にその学期に何があったかなどを作文にまとめて書き綴った作文のようなイメージです。

不動産投資法人の資産状況や運営状況などが、まとまった数値でまとめられているので他の不動産投資法人の財務諸表と比較が簡単に出来ます。これは不動投資法人を選出するのに大きな材料となるでしょう。

不動産投資家が財務諸表の解析などの会社経営に必要な知識を身に付けておく事で不動産投資を成功させるきっかけになります。本当に儲かりたいと思う投資家は財務諸表の読み方を身に付けておく事をお薦めします。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14不動産投資法人に関する情報資料</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:55 +0900</pubDate>
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         <title>資産運用報告書とは</title>
         <description>資産運用報告書は不動産投資法人の通知表みたいなものです。

毎期、決算ごとに作成されその期間の不動産投資法人の運営結果の情報が書かれています。常に目論見書との相違がないかどうかチェックしましょう。例えば投資口で積極的に不動産運用をするはずの不動産投資法人の不動産投資証券の割合が利益より多くなっていたらおかしいですよね??お金足りないの??って疑問を抱きますよね??こんなところもチェック出来るんです。成績についての説明書きも添えられていますので目を通しおかしいと感じた場合はすぐ解決しましょう。

不動産投資の目的は投資家が利益を得る事です。利益が出ていない不動産投資法人とは長くは付き合いたくないですよね??知らなかったでは済まない事態に陥らないよう不動産投資法人の会社運営にもしっかり目を配りましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:55 +0900</pubDate>
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         <title>有価証券届出書とは</title>
         <description>1億円以上の不動産投資証券の新規発行又は売出しを行う場合に不動産投資法人が証券取引法に基づき作成し大蔵大臣に提出を義務づけられている書類が有価証券届出書です。

内容は不動産投資法人の営業・経理の状況・その他の事業・有価証券の発行条件などが記載されています。 

これは新規の不動産投資法人を査定するのにもってこいの資料です。右も左も分からない新しい不動産投資法人ですから情報は不可欠です。不動産投資証券の価格安定は優良不動産投資法人と判断できますが新規の不動産投資法人株も何が起こるかわからないと言う面白さがあります。

不動産投資は利益目的の事業ですが遊び心があっても面白いものです。有価証券届出書を参考に大損害にならない程度に新規不動産投資法人に投資するのも面白いかも知れません。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:55 +0900</pubDate>
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         <title>ビ・ライフ投資法人</title>
         <description>ビ・ライフ投資法人（資産運用会社はモリモト・アセットマネジメント株式会社）は都内9区の不動産を運営の対象とし2006年3月に上場した不動産投資法人です。

特徴は主に住宅を運営する不動産投資法人ですが保有物件の単価が高く比較的大型物件の保有となっています。好立地の保有不動産には商業施設も入居させておりテナント料としても収益を得ています。

出資元のモリモトが住居を、大和ハウスが商業施設の開拓に力を注いでいるようです。色々な会社が力を合わせ収益を生もうと協力し合う姿勢は感動モノでしょう。これからも一致団結し大きな収益を上げてくれる事が予想される不動産投資法人です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">32複合型不動産投資法人</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>私募投信とは</title>
         <description>不動産投資信託で良く耳にする私募投信とはどの様な投資方法なのでしょうか??

私募には2つの種類があります。一つは不動産投資証券の買手が50人未満に限られる少人数私募と金融機関や年金基金、投資信託を扱う会社など法令で「適格機関投資家」と認められた投資家だけに販売されるプロ私募が有ります。

メリットとしては、投資家が少人数だったり不動産投資信託のプロだったりする為不動産運用方法や運営に関する情報開示などの面で緩和されているという点です。その上運用会社の各種法的書類の手続きが公募より簡単に行えるので通常かかるはずのコストや手間が省け経費削減できるのです。しかも外部への宣伝や説明などの手間も無くこれまた経費の削減に繋がります。要は内部募集みたいなモノです。内部での募集になるので解約などのリスクが殆ど無いのも魅力です。経費が削減された分投資家に還元されるのですから嬉しい投資方法です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">39不動投資信託を行う際の注意点</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>公募信託とは</title>
         <description>公募信託とは私達が証券会社を通じて公開されている不動産投資法人へ投資するようなごく一般的な投資方法です。

これにより幅広く資金を集める事が出来、運用もスムーズに行えるのです。沢山の投資家に不動産投資証券を購入してもらう為ＰＲや宣伝には力を入れなければならないので宣伝広告費はかかります。しかも投資者は一般募集ですから気にいらなければすぐ違う銘柄に移って行ってしますリスクがあります。

公募信託の場合は投資証券を長期に渡り保有してもらえるよう不動産運営の方法も考える必要がありそうです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">39不動投資信託を行う際の注意点</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>世界リートの始まり</title>
         <description>日本が不動産投資信託を始めるずっと前から世界では始まっていました。

日本の不動産投資信託の基礎となったのはアメリカの不動産投資信託で1960年にはすでに取引されていました。不動産投資法人数も日本の約三倍を誇り躍進し続けています。

現在はアメリカ・カナダ・豪州・ニュージーランド・オランダ・香港・シンガポール・ベルギー・フランス・ドイツ・イタリア・フィンランド・スペインで不動産投資信託が取引されており、これから先もまだまだリート市場は増え続けていきます。世界には沢山の不動産があります。各国で運用方法も投資スタイルも違います。日本に居ながらにして世界の不動産のオーナーになり配当金収入を獲得しましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>世界の投資用不動産</title>
         <description>世界リートの運用先にはオフィス・リテール・賃貸住宅・ホテル・産業用施設・医療介護施設があります。一番多く投資が集まっているのはやはりリテール（日本で言う商業施設）で安定して一定の利益が魅力のようです。

日本はただいま不景気真っ只中ですが世界のどこかの国は景気が良いところも有るでしょう。そこを狙うのです!!日本を飛び出し世界の情勢を肌で感じましょう。日本とは違う市場で投資してみるのも面白いかも知れません。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>ＤＩＡＭ世界リートインデックスファンド（毎月分配型）</title>
         <description>ＤＩＡＭ世界リートインデックスファンド（毎月分配型）は運用会社を興銀第一ライフアセットマネジメント株式会社が行い日本を含み世界各国の不動産投資証券を対象に運営しています。

郵便局の投資信託で世界に挑戦してみてはいかがでしょうか??国が違えばやり方も違います。しっかりリサーチに世界の不動産へ投資してみましょう。と言っても不安が残ります。世界事情を把握するのは容易な事では有りません。しかし新しい事に常にチャレンジする気持ちこそ不動産投資には必要なのです。うまく行けば世界を又に掛ける投資家になれるのです。楽しみながら投資してみましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">38世界に繋がる不動産投資法人</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>DIAM　ワールド・リート・インカム・オープン</title>
         <description>DIAM　ワールド・リート・インカム・オープンは世界家主倶楽部の愛称でも親しまれており主に日本以外の世界リートへの投資を行っています。

特徴は信託財産の増大と比較的高い配当利回りを安定的に獲得することを目標として運用を行っている不動産投資法人です。日本国内の不動産事情ならば日本に居れば少しは情報が得られるものですが、全く知らない土地への投資ですので会社の方針が安定的な収益を上げることと言うのには魅力を感じます。

貨幣の価値からして全く違う投資になるのですから慎重にリサーチを重ね損の出ないよう不動産投資信託を楽しみましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>三井住友・グローバル・リート・オープン</title>
         <description>三井住友・グローバル・リート・オープンは世界の大家さんとも呼ばれ世界各国の不動産投資信託に投資します。
 
特徴としては安定的で高い配当収益を目指すために、賃貸事業を行っている高い銘柄を中心に分散投資します。不動産投資の目的は収益を得る事でしたよね??この会社の強気な運営方針は魅力を感じます。しっかり収益のことを考えておりこの様な会社に投資すれば不動産投資家の為に運営を頑張ってくれそうですよね??

日本に居ながらでは直接不動産を見に行く事も出来ませんので安心して任せられる不動産投資法人を選んで、全てを任せましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>フィデリティ・世界3資産・ファンド</title>
         <description>フィデリティ・世界3資産・ファンド（毎月決算型）は各マザーファンド受益証券への投資を経て世界リートへ分散投資を行っています。

特徴はリスクを抑えつつ高額配当金の確保と運用不動産の拡大をおこなっています。国際分散投資で毎月分配金を得たいとお考えの方にはお薦めの不動産投資法人です。世界の市場との架け橋になってくれる不動産投資法人です。自分が何処の国に投資したいかどこの国の不動産に投資したいかあらかじめ決めておき、不動産投資法人を選出するようにしましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>法律の説明を聞こう</title>
         <description>現在不動産投資法人を介して購入できる不動産投資証券は「金融商品の販売等に関する法律」により不動産証券の販売会社である証券会社が不動産投資を行った時のリスクについてこっちから聞かずとも必ず説明しなければならない事になっています。

もし不動産投資証券を購入する際、何の説明もなくましてやリスクの事については聞いても教えてくれない何て事が有った場合法律違反になります。投資家自身が納得行くまでトコトン説明をする義務があるのです。不動産投資信託をするに当たって知らない事や疑問に思った事はしっかり解決させてから投資に望みましょう。気になっている事があったり説明不足で投資家が失敗しないように勤める事も証券会社の役割なのです。恥ずかしがらずに疑問は解決させてしまいましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>類似商品に気をつけよう</title>
         <description>不動産投資法人または資産運用会社は業務を行う為には法令に基づいた登録が必要です。登録状況などは金融庁のホームページで確認できます。

最近では不動産投資法人と嘘を付き、投資金を騙し取るなんていう手の込んだ詐欺を行う業者が居るそうです。投資には多額の資金が必要でそこを狙ってきます。少しでもおかしいなぁとかんじたら業者の名前を聞き金融庁のホームページにアクセスし実在する会社かどうか確かめましょう。不動産投資は損も得も全てが自己責任です。何かあってからでは遅いのです。しっかり自分の資産を守りましょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>運営者情報</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.levund.com/images/gaiyou.jpg" >

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お問い合わせは以下のURLからお願いいたします。<BR>
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         <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 20:05:38 +0900</pubDate>
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